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2013年10月 7日所長 弁護士 竹下 義樹

ご挨拶

 このたび、当事務所の本田里美弁護士が、9月1日付で京都にて独立いたしました。また、育児休業中だった馬杉安沙子弁護士は、育児に専念するため、7月末日付けで弁護し登録を抹消し、退所いたしました。

 東京事務所には、当初、康仙華弁護士が1人で奮闘しておりましたが、この4月から大胡田誠弁護士が入所し、2名体制となりました。大胡田弁護士は、私同様、視覚障害があり、本年3月まで第一東京弁護士会が運営している事務所に所属していました。

 今後は、京都の弁護士8名と東京の弁護士2名が連携しながら、皆様のご期待にお応えできるよう努力する所存です。

 最後に、今まで同様、つくし法律事務所の仲間に対するご指導ご鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。